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澎湖一日コースB

バリアフリー旅行

ツアー特色:

台湾トリップ(台湾好行)媽宮‧北環状線シャトルバスに乗り(ノンステップバスは予約制)、一気に澎湖の名所を満喫しよう。台湾トリップバスは通梁大榕樹(ガジュマル)、大菓葉柱状玄武岩、漁翁島灯台、二崁集落、西嶼西台などのスポットを繋いでいるので楽に回ることができる。午後は市内へ戻って、中央街でお土産を買い、グルメを堪能しよう。

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ツアールート

1日目

通梁古榕
通梁古榕
通梁保安宮前に植えられている大榕樹(ガジュマル)は、すでに樹齢300年以上と伝えられています。主幹はそんなに太くありませんが、そこから無数の子幹が出て、絡み合うように伸びています。その結果、広さ660平方mに達する木の山ができあがっているのです。 樹木が育ちにくい澎湖にあってこの通梁大榕樹は「神木」...

バリアフリートイレ:1

バリアフリー駐車場:1台、自動二輪1台

大菓葉柱状玄武岩
大菓葉柱状玄武岩
日本の植民地時代に馬公と西嶼の間の海上交通を速やかにするため、大菓葉の辺に埠頭を築きました。その埠頭建築中に、偶然千年以上土に埋もれていた玄武岩が発見されました。この柱状玄武岩は澎湖本島でとても親しまれています。

バリアフリートイレ:1

バリアフリー駐車場:1台、自動二輪1台

漁翁島灯台
漁翁島灯台
漁翁島灯台とはすなわち西嶼灯台のことです。西嶼郷外アン(垵)村にあり、清代の1778年に建てられた台湾で最初の灯台で。その歴史的価値は高く、国定古跡に指定されています。 外アンは西嶼西南端の小漁村で、「西嶼頭」とも呼ばれている。台湾のアモイ間の航路の指標になっています。付近の海域は荒れやすく、ここを...

バリアフリートイレ:1

バリアフリー駐車場:1台、自動二輪1台

西嶼西台
西嶼西台
西嶼西台は西嶼郷外アン村東方の海を望む台地にあります。清代の1887年に海防の砲台として建てられた跡です。四門の大砲があり、城の下には、軍隊が駐屯する山字型の隧道になっています。砲台の壁にのぼって大海を睥睨すると当時、国の防衛にあたった英雄たちの夢の跡をうかがうことができます。

バリアフリートイレ:1

バリアフリー駐車場:1、自動二輪4台

車いすの貸出し:1

二崁伝統聚落
二崁伝統聚落
歴史の長い澎湖では旧宅を訪ねるのも魅力のひとつです。馬公市の興仁里の進士第、白沙郷瓦硐村の張百萬旧宅のほか、西嶼郷二崁村には旧宅があります。 二崁旧宅は陳家の所属で、五棟の建物からなる邸宅です。門構えや窓枠、それに屋根のスタイルなどはかつての福建省南部特有の風格を備えています。質朴な中にも隅々に気...

バリアフリートイレ:1

バリアフリー駐車場:1

小門地質館
小門地質館
澎湖は火山から流れ出た溶岩によって形成された島で、長年の風雨と波の浸食により、今日のような壮麗で珍しい地質景観が生み出されました。澎湖各地の素晴らしい地形をすべて見たいという方は、ぜひ小門地質館を訪れてみて下さい。 小門地質館は小門風景区入口に在り、来館者へ豊富な情報を提供する、美感と知性を兼ね...

バリアフリートイレ:1

バリアフリー駐車場:1台、自動二輪1台

車いすの貸出し:1

澎湖跨海大橋
澎湖跨海大橋
跨海大橋は白沙と漁翁両島を結び、1970年に完成られ、長さは2,494メートルで台湾最長の橋です。この大橋を二車線車道で渡せるように広くしています。橋の両側の景色を見ながら散策して、絶好です。そして、漁翁島と小門嶼の間に小門橋があり、両側の景色がすごく素晴らいです。跨海小橋とも呼ばれます。

バリアフリートイレ:2

最終更新日時: 2020-11-20
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