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旧草嶺トンネル

新北市バリアフリー旅
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  • 旧草嶺トンネルの入口
  • トンネルの内部
  • 行政区は境を接します
  • トンネルの終点のプラットフォーム

情報

所在地:
福隆村外隆林街
経度/緯度:
121.95848/25.004299
リンク:
旧草嶺トンネル_観光関連リンク

バリアフリートイレ:車いす対応トイレ:1 (トンネルの北口); 1(トンネルの南口)

バリアフリー駐車場:身障者用駐車場:1

話題タグ

"全長2,167メートルの「旧草嶺トンネル」。ここはかつて福隆から石城まで通じていましたが、往き来には並々ならぬ苦労が伴ったと言います。日本統治時代に入ってから鉄道が敷設されましたが、鉄道工事の中でも草嶺山脈を通り抜ける草嶺トンネルの工事はもっとも難関だったと言われます。トンネルは1924年2月に貫通。しかし、単線で勾配もあるため、使用に適さなくなり、1986年に別の場所に新しい草嶺トンネルが設けられました。旧トンネルは閉鎖され、その後20年近く放置されたままでした。 「東北角および宜蘭国家風景区管理処」は旧草嶺トンネルを歴史、文化、観光を組み合わせた「鉄馬隧道(サイクリング・トンネル)」として再生させました。2009年8月10日に正式にオープンしました。ここでは昔のままのトンネル風景を体験できます。自転車では片道所要約15分~20分、徒歩では30分以上かかります。

注意:徒歩で旧草嶺トンネル内を訪れる場合は平日のみに限られます。休日は自転車が多いので、皆さまの安全を考慮し、トンネル内を歩くことは禁止されています。"

営業時間

6/1~9/20月曜日-日曜日08:30-17:30

10/1~翌年5/31月曜日-日曜日08:30-17:00

公共施設

充電コンセント、ウォーターサーバー

交通情報

交通情報は変更されることがあります。お出かけ前のご確認を忘れずに。
自家用車:

国道1号→八堵ICで降り→台62線→台2丙線→貢澳公路(郷道北40線)→北部濱海公路(台2線)→福隆ビジターセンター→右折り福隆街→左折り福隆街二巷→龜壽谷街→舊草嶺隧道。

公共交通機関:

鉄道(TRA)「福隆駅」で降り、徒歩約2キロ。

バリアフリー交通情報

鉄道(TRA)「福隆駅」で降り、徒歩約2キロ。

  • 車いす対応トイレの外観

    車いす対応トイレの外観

  • バリアフリーのスロープ

    バリアフリーのスロープ

  • バリアフリーの通路

    バリアフリーの通路

ツアー

最終更新日時: 2019-03-20

周辺情報

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