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国立海洋科技博物館

基隆市バリアフリー旅
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  • 国立海洋科技博物館
  • 海洋科学庁
  • 船舶及び海洋工程庁

情報

電話番号:
+886-2-2469-6000
所在地:
基隆市中正区北寧路367号
経度/緯度:
121.79883/25.140044
リンク:
国立海洋科技博物館_観光関連リンク

バリアフリートイレ:12

バリアフリー駐車場:10

車いすの貸出し:18

話題タグ

国立海洋科技博物館(略称海科館)は、基隆市東側の八斗子地区にあり、西は八斗子と碧砂漁港、東は東北角海岸風景特定区に隣接しています。テーマ館には、海洋科学ホール、船舶及び海洋工程ホール、深海展示ホール、深海映像ホールなどが設置され、様々な角度から海を紹介しています。前衛的なインタラクティブの展示品を通して、楽しみながら海洋科学、生態、文化を学ぶことができます。エリア探索館:「海洋がこの土地を育んだ」を展示の主軸として、当海域の独特な観光資源を表現し、ムービーや蝋製模型、工具等の展示によって基隆八斗子の過去と現在の物語を紹介していますので、漁村文化や歴史の変遷などを深く理解することができます。IMAX 3Dマリンシアター:ムービーには海洋科学、環境保護、自然生態といった教育的な内容を主体としており、先進的な3D技術、リアルな音響設備、台湾最大の 3Dスクリーンを通して、まるでその場に身を置いているかのような臨場感を味わうことができます。海洋生態展示館:水族館では海洋生態の多様性と豊富性をお伝えします。(2016年オープン予定) 海科館周辺には、八斗子公園、潮境海洋研究センター、環境保護復育公園、潮境公園と碧砂漁港などの研究・景観施設があります。八斗子の夕日も有名です。遠くに基隆山や九份を眺めることもできます。望幽谷、65高地、101高地など、景観デザインが異なる視角から八斗子の景色を俯瞰し、空と海が一色となった広い視野を満喫してください。

営業時間

火曜日~金曜日 09:00~17:00
土日祝 09:00~18:00
定休日は月曜日

交通情報

交通情報は変更されることがあります。お出かけ前のご確認を忘れずに。
自家用車:

国道1号→基隆端インターチェンジで降りる→東岸高架橋→中正路→省道台2線

公共交通機関:
  1. 高速鉄道あるいは鉄道で「台北駅」下車、鉄道に乗り換え、「瑞芳駅」下車、鉄道に乗り換え、「海科館駅」下車。
  2. 高速鉄道あるいは鉄道で「台北駅」下車、鉄道に乗り換え、「基隆駅」下車。また、基隆市バス103に乗り換え、「海科館(碧水巷)バス停」下車。
  3. 高速鉄道あるいは鉄道で「台北駅」下車、鉄道に乗り換え、「基隆駅」下車、台湾トリップ(台湾好行)T99海浜奇基線シャトルバスに乗り換え、「海洋科技博物館(潮境公園)」下車。

バリアフリー交通情報

  1. 高速鉄道あるいは鉄道で「台北駅」下車、鉄道に乗り換え、「基隆駅」下車、基隆市バス103(ノンステップバス)に乗り換え、「海科館(碧水巷)バス停」下車。
  2. 高速鉄道あるいは鉄道で「台北駅」下車、鉄道に乗り換え、「基隆駅」下車、台湾トリップ(台湾好行)T99海浜奇基線シャトルバス(ノンステップバス)に乗り換え、「海洋科技博物館(潮境公園)」下車。

  • 車いす対応トイレの外観

    車いす対応トイレの外観

  • 車いす対応トイレの内部

    車いす対応トイレの内部

  • バリアフリーの通路

    バリアフリーの通路

ツアー

周辺情報

最終更新日時: 2021-01-04
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