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金山老街

新北市旅行スポット
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金山老街は、金包里老街とも呼ばれ、清国時代は賑やかな商店街でした。すでに300年余りの歴史があり、金山地区で最も古い通りです。金山老街の一番奥にある「廣安宮」前のアヒル肉屋台は、台湾全土にその名を知られています。そのほか、卜肉(豚肉のフライ)、蚵仔酥(カキのフライ)、芋餅(お芋を使った中華パイ)や烤紅心蕃薯(焼き芋)などが有名です。一口酥(一口サイズの中華菓子)や阿玉蔴粩(揚げ菓子)などはお土産としても喜ばれています。金山老街はかつての繁栄の面影を留めており、街を歩くと往時の隆盛を感じることができます。

交通情報

交通情報は変更されることがあります。お出かけ前のご確認を忘れずに。
自家用車:

国道3号→基金インターチェンジで降りる→省道台2線

公共交通機関:
  1. 高速鉄道あるいは鉄道で「台北駅」下車、金山行きの国光客運バス1815に乗り換え、「金山区役所」下車。
  2. 高速鉄道あるいは鉄道で「台北駅」下車、台北MRTに乗り換え、「淡水駅」下車、台湾トリップ(台湾好行)716皇冠北海岸線シャトルバスに乗り換え、「金山区役所(老街)バス停 」下車。

周辺情報

最終更新日時: 2020-09-10
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