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基隆一日コース

バリアフリー旅行

ツアー特色:

台湾鉄道の基隆駅を降りたら、バリアフリー低床の台湾トリップ(台湾好行)バスに乗って旅を始めよう。国立海洋科技博物館には、インタラクティブの展示品が多数あり、台湾の海洋や漁業における文化と歴史を紹介している。潮境公園はもとはゴミの埋立地だったが、市政府によって公園として整備され、現在は巨大ホウキなどのインスタレーション作品により、インスタ十大スポットの一つに挙げられている。和平島公園はTRANSED世界大会のバリアフリー賞を受賞。スペインを思わせるビジターセンターには、バリアフリーの遊歩道が整備され、ここから海食奇岩が観賞できる。バリアフリー旅行としては見逃せないスポットである。

話題タグ

ツアールート

1日目

国立海洋科学技術博物館
国立海洋科学技術博物館(略称 海科館)は、基隆市東側の八斗子地区にあり、西は八斗子と碧砂漁港、東は東北角海岸風景特定区に隣接しています。テーマ館には、海洋科学ホール、船舶及び海洋工程ホール、深海展示ホール、深海映像ホールなどが設置され、様々な角度から海を紹介しています。前衛的なインタラクティブの展示...

バリアフリートイレ:車いす対応トイレ:12

バリアフリー駐車場:身障者用駐車場:10

車いすの貸出し:車いすの貸し出し:18

潮境公園
元々はゴミの埋立地でしたが、市政府によって公園として整備されました。園内には自転車道、イメージ彫刻群、ベンチ、噴水などがあり、様々な過ごすことができます。山をバックに海に向かう地形のため、春には山の斜面を覆いつくすユリや基隆山、九份の山海景色などを一望できます。近くの潮間帯では、カニを追ったり、水遊...

バリアフリートイレ:車いす対応トイレ:1

バリアフリー駐車場:身障者用駐車場:4

和平島公園
和平島公園
和平島公園は基隆港の東側に位置します。島上には奇岩が林立し海蝕された海岸の地形を明確に示しています。豆腐岩、千畳敷、獅子頭岩などは長期間を経て海の侵食によって形成されました。海草や太刀魚、伊勢エビなどの海産物が豊かであります。公園のまわりには多くの釣り場が並んでいます。
最終更新日時: 2019-03-28
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