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三貂角灯台

新北市旅行スポット
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  • 三貂角灯台
  • 三貂角灯台の美景

1931年に建造された三貂角灯台は、台湾最東端に位置し、台湾で最も早く朝日を見ることができるため、「台湾の眼」と称されています。スペイン人がここを発見した際に「サンチアゴ」と名付け、それが台湾語の音になぞらえて「三貂角」と呼ばれるようになりました。台湾北部で唯一、一般公開されており、内部には灯台に関する装備や資料が展示されています。また、ドラマのロケ地や結婚写真の撮影スポットとしても人気を集めています。

交通情報

交通情報は変更されることがあります。お出かけ前のご確認を忘れずに。
自家用車:

国道1号線を八堵ICで下り、省道台62号線、省道台2線を進む。

公共交通機関:

1. 台鉄福隆駅で下車し、国光客運バスの宜蘭、羅東行きに乗り、「馬崗」バス停で下車。
2. 台鉄台北駅から国光客運バスの宜蘭、羅東行きに乗り、「馬崗」バス停で下車。

最終更新日時: 2019-03-12

周辺情報

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