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目斗嶼

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目斗嶼は澎湖群島最北端の島です。付近の海域は暗礁がおおい、船の事故が絶えないところです。航行の安全のために、清代の1902年に目斗嶼灯台が完成しました。東アジア最高の鉄製灯台です。

目斗嶼灯台の高さは40m、玄武岩の岩礁の上に建っています。海面からの距離は59m、塔身は黒白の帯に包まれ、遠くからもすぐわかります。南端は白砂の海岸で、独特のムードをかもしています。付近の浅瀬には多数の魚が群れており、シュノーケルによる素潜りに最適です。

交通情報

交通情報は変更されることがあります。お出かけ前のご確認を忘れずに。
電話番号:
+886-6-921-6521
所在地:
澎湖県白沙郷目斗嶼
経度/緯度:
119.600441/23.786289
リンク:
目斗嶼 観光関連リンク
公共交通機関:

1. 飛行機で「馬公空港」へ
2. 船で「馬公港」へ