メインコンテンツへ飛ぶ

台北都会三日コース

古跡巡り ナイトマーケット

話題タグ

1日目

順益台湾原住民博物館
順益台湾原住民博物館は台湾の民族学関連の博物館で、台湾原住民の文化を知る上で重要な意義を有しています。6つのフロアに設けられた5つの展示区では、台湾原住民が生活する自然環境や文化的環境をはじめ、各原住民族の工芸品、楽器、住居モデル、日常生活用、織物、衣類、装飾品などが展示または紹介されています。地下...
国立故宮博物院
国立故宮博物院
中国文化の精髄にふれたければ故宮に行ってみるといいです。1965年に落成した故宮博物院は北京にある紫禁城を参考にして建てられました。院内には寄り抜かれた歴代文物が収蔵されており、書画、銅器、磁器、玉細工、漆器、彫刻、図案、文献など、古美術品の所蔵品総点数の総計は約69万点余りです。北京の故宮博物院と...
士林観光夜市
士林観光夜市
士林夜市は台北市で最大規模を誇るナイトマーケットの一つで、陽明戯院(映画館)、慈誠宮を中心に、文林路、大東路、大南路などにぎやかな通りから成り立っており、なかでも、士林市場は1910年に建てられた古い歴史を有するマーケットです。各種の台湾小吃(B級グルメ)は内外にその名を馳せており、B級グルメを求め...

2日目

芝山文化生態緑園
士林官邸
士林官邸
士林官邸は中山北路5段に位置します。46年間にわたって官邸として使用されたため、一般人の入場ができませんでしたが、民国八十五年(1996年)八月に市政府が押収、修繕と整理を施した後、レジャー施設の花園として一般に開放しています。花園はヨーロッパ風のロマンチックな雰囲気にあふれており、たくさんの新婚カ...

3日目

国立台湾科学教育館
国立台湾科学教育館
台湾科学教育館は実験室の中だけの科学ではなく、日常生活の中から自然と科学に接して、科学を学ぶ楽しさを知ることができます。「なぜ?」という疑問を一つ一つ解明していくことで、科学への興味を引き出します。 3、4階は生命科学、自然科学展示ルームで、人類の進化の過程や遺伝子の神秘などが学べます。5、6階に...
台北市立天文科学教育館
台北市立天文科学教育館
1938年、台湾新生報の前身である台湾日日新報社は、創立40周年記念に、その公会堂の屋上に設置されていた4インチの屈折赤道儀望遠鏡と観測ドームを台北市役所に寄贈しました。そして、台湾が中国に返還される際に公会堂は台北市に引き継がれ中山堂と改名されました。これが台北市立天文科学教育館の前身です。 そ...
最終更新日時: 2019-09-03
トップ 前のページ