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出盛り期

名称 電話番号 所在地
柿子哥果樹園 886-972-302602 602嘉義県番路郷触口村鳳梨農場6号 +
柿子哥果樹園ではリュウガン、四周柿(紅柿)、牛心柿(真空での渋抜き)、鑽石蜜柿の栽培を行っています。種類は多くありませんが、柿子哥(柿兄さん)のきめ細やかなケアの下でたくましく成長しています。近年では、農会所による、中興大学園芸学科の謝慶昌教授の指導を通した「真空渋抜き」技術指導により、袋の中の空気を抜き取る方式を採用し、温度と時間の調整とコントロールを組み合わせ、柿から自然に完全に渋を抜くことで新鮮な果物の食感を保ち、風味と美感、鮮度の期限を延長できるようになりました。柿子哥(柿兄さん)は番路郷では比較的若い柿農家です。みんなで幸福でおいしい味わいを食べられるために、都会でのきらびやかな生活を捨てて、自分の故郷に戻り柿産業を推進しています。柿兄さんの気合と決心は、深く地方の父から称賛を受け、感動を与えました。
出盛り期:
牛心柿(10月-11月)、 リュウガン(8月)
不一様鰐魚生態レジャー農場 886-8-7882707 92051屏東県潮州鎮太平路600巷108号 +
不一様鱷魚生態農場には、ワニの生態体験のほか、アビウ(黄金果)とグァバが栽培されています。2種類の果物はどれも長年果樹であり、季節の果物です。このため当農場は1年52週間、毎週すべてが素晴らしく、毎週いつでも収穫があります。アビウは屏科大により導入され、農場では無農薬の方法で栽培されています。熱帯に属する果樹で、豊富な植物性コラーゲン、鉄とカルシウムを含み、適度な甘さで、果肉が熟れると黄金色になることから、黄金果と名付けられています。現在農家で栽培している数は多くありませんが、現在最もホットな果物の手土産です。グァバは皆さんよく知っていると思いますが、農場では無農薬の方式で管理し、現在オーガニックの方向へと進んでいます。
出盛り期:
グァバ(4月-11月)、 アビウ(4月-11月)
鴻旗オーガニック・レジャー農場 886-8-7967301 906屏東県高樹郷泰山村産業路330号 +
先祖からの、最も智慧に満ちた栽培方法「イネと鴨の共生」~ 「鴻旗オーガニック・レジャー農場」は、汚染されていない山の泉水と肥沃な有機土壌によりオーガニック認証を受け、屏東県の高樹水源水質保護区に位置しています。 オーガニックの農産品:稲鴨有機米、パイナップル、黒豆、ドラゴンフルーツ、バナナなどを栽培しており、中でも有機パイナップルを主な産品としています。農場では、パイナップル酵素、ドライパイナップル、蜜黒豆、香椿茶などの、すぐれたオーガニックの農産物による特産品を研究開発しています。農場の主人・許天来は、オーガニックとレジャーを結び付け、「健康を食べる」、「希望を活性化する」の新たな概念を強力に推進しています。
出盛り期:
有機パイナップル(全)、 有機ドラゴンフルーツ(2-3月/5-11月)
苺洋洋イチゴ園 886-982-777715 946 屏東県恒春鎮省北路二段531巷11-3号 +
苺洋洋イチゴ園は恒春五里亭空港の鄰に位置し、「国境の南」墾丁に向かう時必ず通る場所でもあります。墾丁では太陽の光、砂浜、ビキニ、そしていちご狩りを楽しむことができます。毎年12月から4月はイチゴの最盛期です。園区のいたるところが、ふっくらと赤くやわらかなイチゴだらけとなり、通り過ぎる人も思わず車を下りて、イチゴの甘酸っぱい味わいを楽しみたくなるのです!イチゴ園の主人は園の特色を発展させ、お食事の上にも心を配っています。様々なスタイルのイチゴの創作料理や飲み物は、よだれがとまらず、ぱくりと食べたい思いに駆られるでしょう!週休二日の時間を利用して、イチゴの旅に訪れてみてはいかがでしょうか。
出盛り期:
イチゴ(12月-4月)
伝奇教育レジャー農場 886-928-707038 926屏東県南州郷渓南村人和路1巷201号 +
レンブ(蓮霧)の栽培経験はすでに20年以上となります。栽培から販売まで、すべてに精通した「レンブの達人」と呼ばれています。屏東県のレンブは、台湾の希望です。甘みが強く優れた品質のレンブは、国内で引く手あまたなだけでなく、カナダ、ロシア、香港、シンガポールなどにも輸出され「台湾の希望」となっています。黒金石レンブのほか、比較的珍しい白色、青色レンブ、1粒の重さが16両(約600g)の「巨無覇レンブ」もあり、さらには観賞用のミニチュアレンブも栽培していました。
出盛り期:
レンブ(12月-5月)
天使花園レジャー農場 886-933-287181 911屏東県竹田郷鳳明村福安路120巷101号 +
天使花園レジャー農場は、竹田の地元のすぐれた農産品と特産品の体験プラットフォームです。特に関連企業の天使農産運輸販売協力社の無農薬レモンは、近年消費者の方々からさらに愛されています。食の安全問題の発生とヘルシー志向の台頭で、レモンは健康を守る最も優れた飲物への選択となりました。天使花園のレモン園は、すべてに生産販売履歴の検証があり、これぞ果物狩りの最良の選択です!
出盛り期:
レモン(6月-10月)
自然主義農園 886-89-515759 950台東県台東市知本路一段915巷235号 +
自然主義農園は自然にこだわり、土地に優しい栽培方法を追求しています。大地の自然な循環を尊重して、農薬と化学肥料をまかないことが私たちの最も基本となる耕作の態度であり、大地とともに努力しています。「ともに良い」ことが私たちの理念であり、自然主義農園の努力目標でもあります。自然主義農園は土地に優しい栽培方法による生産で、台東に健康、無農薬、良質で安心の農産品をお届けしています。
出盛り期:
ローゼル(11月)
幸福紅龍果(幸福のドラゴンフルーツ) 886-987-667515 954台東県卑南郷美濃村高台23号 +
幸福ドラゴンフルーツ園は台東駅近く、観光客の方々がよく通過する場所にあります。すばらしい景色の美濃高台にあり、通年を通して普遍的に太陽が照り、風がそよぐ、環境汚染のない地理的環境にあります。私たちは生態との共存共栄の理念を採用しています。オーガニックでの栽培と管理によって、無農薬、化学肥料なし、成長促進剤なしの環境で、純粋で汚染のない果樹園を造り出しています。すべての人が、健康で手に入れやすい価格のドラゴンフルーツを食べられることを願っています。
出盛り期:
ドラゴンフルーツ(6月-11月)
初鹿椰子林 886-937-612129 954台東県卑南郷明峰村 (台九線360.7西側200メートル) +
シャカトウ(釈迦頭)は台東でもっとも有名な特産品です。果肉は甘く香り豊かで、食べながら種を吐き出す面白さを楽しむことができ、国外の観光客の方々から、とても好評をいただいています。また台湾の台東に来た際の、忘れることのできない手土産の1つです。パイナップル・釈迦頭園では、通気性の高い小石交じりの土壌に栽培することで排水量を増加させ、良好な果物の成熟度にすることで、口当たりと味わいをさらに素晴らしいものにしています。
出盛り期:
大目釈迦頭(9月-12月)、 鳳梨釈迦頭(12月―4月)
都蘭山花田農園 886-920-016726 959台東県東河郷都蘭村5線11鄰8号 +
花田農場は台東県都蘭山の東側に面した山麓に位置し、太平洋に面した広々とした視野です。農園の敷地面積は約3ヘクタール、土壌と水の条件によって、現在は主に釈迦頭とアボガドの栽培を行っています。冬と春には釈迦頭を生産し、夏にはアボガドを生産しています。収穫の余暇を利用し、大量の農業での雑務と事務を処理し、土地の息吹を維持しています。 当農園では、2015年に2代目(Paul Tsai)が経営に加わり、父母のプロフェッショナルな農業の知識を受け継ぎ、企業の販売経営理念を導入することが期待されています。より多くの同好の方々に、グリーン農業の一滴をシェアできることを願い、また大自然と農業生活を愛する皆様のご訪問をお待ちしています。
出盛り期:
釈迦頭(12月―翌年2月)、 アボカド(8-9月)
曲禾酒荘 886-89-570561 954台東県卑南郷明峰村鹿鳴橋2鄰29-3号 +
鹿鳴橋に近く、前は鹿野渓、後ろはうっそうとした山林の、まごうかたなき山と水流のそばにある曲禾酒荘は、台湾初の有機ワインの発展に尽力した農村のワイナリーです。曲禾酒荘に来れば、最も地元色の濃い有機ワインを味わい、最も純朴な農家の生活を体験し、最も本当の人情味を感じることが出来ます。シンプルで楽しい方法で、しっかりとした懐かしの味の製造方法を学習し、原始の樫の樹の森の中を散歩して、都会にはない生態と風情を感じることが出来ます。
出盛り期:
ビワ(1月-4月)
月季優質農場 886-933-370551 955台東県鹿野郷龍田村北一路685号 +
オーガニックを実施してからすでに十数年、本当に損をしながら学んだ技術です。土地は除草剤に破壊され、農薬が大量に使用され、がんを患う人はますます多くなっています。この環境のために何ができるか、注意を払いました。オーガニックの道を歩むことに決めたからには、いくらたくさんの損をしても放棄したりしません。今、食の安全問題が発生し、私たちも信頼されるようになりました。本当に正しい道を歩んで来たのです。つらいけれども価値がありました。現在土地は非常に良好であり、珍珠グァバと水晶グァバを栽培しています。生態バランスのためにビワと各種の果物を混ぜて栽培しています。皆様で果物狩りを体験しに来るのにとても適しています!
出盛り期:
珍珠グァバ、水晶グァバ(5月-12月)
興瑞文旦 886-937-976379 978花蓮県瑞穂郷温泉路一段268‐3号 +
民国72年(1983年)、初代・游金水が栽培を開始し、2代目・游湖興が栽培方法を変更して、農薬と化学肥料を低減させたほか、除草剤の使用を禁止し、農作物の検査で検出ゼロを達成しました。現在の3代目・游胡偉は消費者、生産者と環境の三者によるウィン・ウィンの関係を創造するために、生態環境からはじめ、人の手による除草を行い、また異なる本土の植物の全体の様相を育み、天敵のいる環境を創造しました。果実の落下と枝の選定によるエコな酵素とたい肥を作製後、土地へと回帰させています。このほかレモングラスを栽培してアロマオイルを抽出し、病害虫の駆除を行っています。また慈心オーガニック転換期マークを取得しています。消費者の皆様が買って安心、食べて楽しく、私たちを信頼してもらえることを願っています。
出盛り期:
ブンタン(8月末‐9月初頭)、 青皮グレープフルーツ(10月末‐11月末)、 ネーブル(11月中旬‐12月中旬)
弥勒オーガニック果樹園 886-3-887-2175 花蓮県瑞穂郷瑞祥村北一路131号 +
弥勒果樹園の黄彦儒は年老いた両親に付き添うために、プラダでの仕事を辞めて故郷に戻り、果樹園に帰ってきました。都会での仕事の経験は、土地と消費者の方々をリンクする懸け橋となりました。自家生産自家販売の方式により、優れた品質の果物を各地へと販売しいてます。黄彦儒は、農業従事者が土地を愛する心を消費者の方々の手に送り届けることで、消費者の方々を喜ばせることが出来ると信じています。
出盛り期:
バレンシアオレンジ(3月-4月)
富興社区発展協会 886-3-8811658 978花蓮県瑞穂郷富興村中正北路算段180号 +
富興社区は造林による田園風景、低炭素の環境を特徴としています。地元のパイナップルと、各種の農産物と特産物を結び付けた環境教育と果物狩り体験と、1314幸せミニ列車と果物狩り園内周遊車で、のんびりと農村山林興部落文化を楽しめます。地元の農産物と特産物による手土産、味わいの料理、キャンプエリア、農家体験民宿、DIY体験などのサービスをご提供しています。
出盛り期:
パイナップル(6月30日‐8月15日)