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台湾イベントカレンダー

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    野柳石光-女王夜間訪問 2020-04-17~2020-04-26

    野柳地質公園は夜間開放イベントは唯一無二の価値があります。イベントでは「夜間岩石」を主軸とし、波や漁火などをバッグに、「夜間観賞」の特色を表現します。キノコ岩群はそれぞれ独特な光と影に包まれます。また、音楽に合わせて照明の色はさまざまに変化します。行楽客の皆様にとって忘れられない体験となることでしょう。

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    2020澎湖国際海上花火フェスティバル 2020-04-20~2020-06-25

    澎湖国際海上花火フェスティバル は、夏に菊島(澎湖の別名)を訪れる観光の目玉イベントといえましょう。夏の夜、菊島で眺める花火は、誰もが期待に胸を膨らませる光景です。 2003年に初めて開催された澎湖国際海上花火フェスティバル では、国内外から有名歌手やグループをゲストに迎え、光り輝く花火のショウとロマンあふれる音楽で、澎湖に忘れがたい美しい夜を飾りました。その後も毎年開催され、現在では澎湖の夏一大イベントへと発展し、菊島を訪れる人々の楽しみとなりました。

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    2020台北国際書展 2020-05-07~2020-05-12

    台北国際書展は1987年より、文化部の主催によって毎年冬期休暇の期間に開催されます。この6日間の大型文化イベントは50万人以上が参加し、台湾でも注目されるブックフェスティバルです。 台北国際書展は毎年世界貿易センター一館と三館で開催される、アジアでも重要なブックフェアの一つで、「国際交流」、「出版業界」、「読書生活」の三要素を兼ね備えています。青少年の読書を奨励するために、2015年台北国際書展は初の試みとして18歳以下の方を対象に入場無料を実施して、若者の読書のための基礎作りを促進し、文化的影響力をアピールしました。 2015年は世界67ヶ国、国内外653社の出版社が参加して有益な書籍約百万冊を出展し、400名以上の著名な作家、絵本作家、イラストレーターを国内外より招待致しました。数々の新書発表や、特別座談会などのイベントが展開されて、読書ファン、作家が楽しく過ごし、バラエティ溢れる読書イベントになりました。 台北国際書展は、毎年、世界貿易センター世貿一館の「主題国館」、「台湾出版主題館」、「書展大賞館」、三館の「童書主題館」など主題館での展示を丹念に企画して、素晴らしい読書の世界を存分にご覧いただいています。このほか、世界貿易センター一館に設置された「海外書籍区」、「総合書籍区」、「デジタルブック区」、「アニメとライトノベル区」は、家族連れに最適です。毎週金曜日と土曜日は、「星光夜」の利用時間が晩10時まで延長されますので、会社退勤後でも来場できます。

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    大鵬湾ヨット関連イベント 2020-05-22~2020-05-31

    「大鵬湾ヨット関連イベント」は毎年4月に開催。主な内容はヨットイベントの推進、および帆船、カヌー、水上バイク、スタンドアップパドル・サーフィン、創意溢れるエコ船舶の五大大会などが含まれます。関連商品や地方の特産品の展示販売なども行なわれ、各種水上体験ができます。

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    鹿港の端午祝い 2020年時間は未定です

    「鹿港の端午祝い」は、台湾の十二大祭りの一つに挙げられるイベントです。伝統的なドラゴンボートレースのほか、レース前に行われる「迎龍王」(龍王祭とも呼ばれる)セレモニーでも、鹿港ならではの伝統文化に触れることができます。龍山寺に祀られている「龍王尊神」は、航海の守り神で、天后宮の「水仙尊王」は、水域を管理する神様です。言い伝えによると、端午節の「迎龍王」は、中国福建省の泉州から伝わったそうです。その昔、季節の変わり目である旧暦の5月は、病気にかかりやすく亡くなる人が多かったことから、「毒月」と呼ばれていました。人々は、病気や災厄を除けるため、迎龍王が民間行事として根付くようになったそうです。現在に至ってもこの伝統を守り続けているのは全国で鹿港しかなく、大変貴重な行事となっています。毎年ドラゴンレース前に、龍山寺の「龍王尊神」や天后宮の「水仙尊王」に参拝して、すべての行事の無事と成功を祈ります。鹿港の端午祝いでは、端午節に係わる民俗的な行事や鹿港の特色を織り込んだ「民俗祭り巡礼」が開催され、伝統に斬新さを取り入れた豊富な内容で、鹿港の伝統と活力をお伝えしています。鹿港には、文化薫る古跡やこの地ならではの美食もいっぱいあります。どうぞ皆様も鹿港の魅力に触れてみてください。

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    台湾サイクリングフェスティバル 2020年6月-12月

    台湾映画「練習曲」は、「今やらなければ、一生やらずに終わってしまうだろう。」という名台詞を残しました。この名台詞に触発されて、台湾自転車一周に火がつきました。サイクリストたちは、「今やらなければ!」との思いで、台湾本島一周の旅へと出発しています。台湾の交通インフラにおけるリノベーションの成果を新たな観光資源へと転換し、台湾を国際レベルのサイクリング聖地としてアピールするため、2010年より交通部観光局では、「台湾サイクリングフェスティバル」を開催して、全国民に「騎(奇)跡」を起こそう!と呼びかけています。台湾は道路環境が整っており、豊かな地形を擁しているため、サイクリングをしながら、美景が存分に満喫できるところです。台湾自転車一周なら、便利で素晴らしい旅行が味わえます!「台湾サイクリングフェスティバル」のシリーズイベントでは、自転車の旅を、台湾各地の観光や交通資源に結びつけ、地方の多元的文化をアピールしています。素晴らしい景観は、全世界の自転車愛好家たちを惹きつけています。国内外のサイクリストに、単なるスポーツとしてのサイクリングではなく、心身ともにリラックスして、忘れられない旅をお届けします。

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    アジサシの生態観察-馬祖島クルージング 2020年6月至10月

    馬祖列島の近海には、豊富な海産資源があることから、各地より美食家が集まってきますが、集まってくるのは美食家だけではありません。空を飛び回る海鳥にとってもここは、魅力的な島であるのです。海鳥は、アンチョビやニシン等の小型魚を主に食しています。毎年軽快に飛んでくるこの来客は、馬祖無人島の岩礁に巣を作ります。2000年5月には、8つの無人島(東引郷の双子礁、北竿郷の三連嶼、中島、鉄尖島、白廟、進嶼、南竿郷の瀏泉礁、莒光郷の蛇山)が野鳥保護エリア-「馬祖列島アジサシ保護区」に指定されました。主な保護鳥類はマミジロアジサシ、エリグロアジサシ、ベニアジサシ、オオアジサシ、ウミネコ、エグレッタ・サクラ、アマツバメの7種類です。 毎年7月から8月の時期が、馬祖のアジサシウォッチングに最適なシーズンです。観光船に乗れば海上から馬祖の風光明媚な景色と空を飛び回るアジサシが満喫できます。あるいは港をゆっくり散策してみるのもオススメです。坑道からの眺めは、一味違うアジサシ鑑賞がお楽しみいただけます。どれも夏の素晴らしい旅行となることでしょう。バードウォッチングだけでなく、海上から眺める北竿の大澳山や芹壁村、素晴らしい海岸地景も大変魅力的です。馬祖には、独特な生態地景と戦地の面影があります。イベントシリーズでは、馬祖独特な戦地の面影に触れながら、教育的意義のある生態の旅を展開しています。心身の緊張をときほぐしながら、馬祖の美を満喫していただきたいと思います。馬祖文化や独特な戦地の面影、豊富な自然生態の情景をお楽しみください。

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    フォルモサ仲夏フェスティバル 2020年6月-9月

    台湾は北は亜熱帯気候、南は熱帯モンスーン気候に分類することで、様々な果物と美しい景色があり、北回帰線のエメラルドともいえるでしょう。台湾旅行ベストシーズンは「夏」なのです!「2019フォルモサ夏祭り」は、「山登りへ避暑」と「クールな海へ」を主題として「絶品かき氷」、「夏235」、「サンドアート音楽フェスティバル」及び「鉄道旅行」という4つのテーマで、台湾の夏を統合し、イベント開催されます。その他、国内外からの観光客を魅了する美味しい美食やかき氷や百店舗などがあり、台湾の夏魅力をたっぷり堪能できるでしょう。

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    宜蘭国際キッズテーマパーク芸術祭 2020年7月-8月

    宜蘭国際キッズテーマパーク芸術祭は、他ではあまりお目見えしない「子供の遊び」がテーマとなっています。誰の心の中にも「遊びたい」と思う気持ちはあるでしょう。このイベントは、その「遊び」をテーマに掲げて、「遊びたい」と思う気持ちから溢れ出す想像力を発揮させます。宜蘭が子供の日の贈り物として、子供たちに大人と一緒に遊ぶ場を提供しています。遊びを通して喜びを分かち合ったり、世界文化と友達になったりできるイベントです。主役はもちろん、子供たち。このイベントは、ユネスコの諮問機関である「国際民俗芸能組織委員会」(CIOFF)が指標としているイベントでもあります。2010年には、アジア地区で唯一、国際民俗芸能組織委員会(CIOFF® International Festival)より国際児童民俗芸術祭に認定されました。一般的に開催されているパフォーマンスや視覚で楽しむ単一の芸術祭とは異なり、複合型の芸術祭で訪れる人々を夢中にさせています。ステージ、展示、遊び、交流の四大テーマを中心に、様々なイベントが繰り広げられ、多面的な内容で楽しませてくれます。

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    貢寮国際海洋ロックフェスティバル 2020年7月

    貢寮国際海洋ロックフェスティバルは、新北市のビーチで行われる最大のロックフェスティバルです。インディーズたちの音楽に対する熱い思いが、東北角海岸の特色にマッチして大成功を収めており、観光収益にも大きな成果を見せています。本イベントは、インディーズにパフォーマンスの舞台を提供するとともに、世界へ台湾観光の魅力をアピールしています。夏休みを考慮して、毎年、7月に開催されますので、音楽好きの青少年も見逃すことはありません。また、夏は、新北市北部の海岸線で、旅行シーズンを迎える時期でもあります。フェスティバルでは、「海洋独立音楽大賞」を競うコンテストが開催され、国内外のアマチュアや学生バンドが参加してデビューのチャンスを狙います。インディーズたちの熱唱ステージは、観客の心を掴み、会場全体は感動の渦に包まれます。今年の夏は、音楽に身を任せてみませんか。貢寮国際海洋ロックフェスティバルでは、あなたの心に眠る音楽への情熱を呼び起こしてくれます。さあ、両手を広げて、年に一度のロックの祭典に出かけましょう。

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