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白沙岬灯台

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白沙岬灯台は1898(明治31)年に建造されたレンガ造りの円筒形の灯台です。他のセメントで作られた灯台とは異なり、台湾で唯一、赤レンガと石を建材として用いた灯台です。日本統治時代初期に日本人が造った三番目の灯台で、保存状態が最も良く、2001年には「台湾歴史建築百景」の一つに選ばれています。灯台の周辺には環状歩道、公園、広場や児童遊園施設などがあります。歩道は観音渓に沿って造られており、橋やせせらぎ、田んぼ、池などがあるほか、観音海浜の風車を遠くに眺めながら散歩を楽しめます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

交通情報

交通情報は変更されることがあります。お出かけ前のご確認を忘れずに。
電話番号:
+886-3-473-2249
所在地:
桃園市観音区光明路新坡下16号
経度/緯度:
121.0763/25.04158
リンク:
白沙岬灯台 観光関連リンク
自家用車:

国道1号→平鎮システムインターチェンジで降りる→省道台66線→省道台15線→県道112線→光明路

公共交通機関:

鉄道で「中壢駅」下車、桃園客運バスの5039線に乗り換え、「白沙岬灯台バス停」下車。